志布志城を大手口から登ろうと考えしました。解説版を目指して歩いていると、道の左側の
お宅が廃屋に見え、更に解説版を左折して登城口に向かうと、両脇に廃屋が続きました。
続百名城を幾つか訪ねたのですが、こんなことは初めて。
内城の本丸まで行ったのですが、あまり手がはいっていない様子に、また驚きました。志布志
町は、町の観光として、多く残る庭園に力を入れているのかな?と思ったりしました。
でも、帰路の車の中では、あの状態が本当の山城の史跡だと思うようになりました。
( 25/10/21 訪問) |
| 解説版に向かう坂ですが、この辺りから廃屋が続きました。 |
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右側に登城口があり、登り切ったところで右折し、少し進んで左折しました。
そうすると、左側の曲輪3(本丸)下段に到着。ここは、重要なポイントだった
らしく、発掘調査が行われました。 |
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| その後、本丸から東側の道に出て、大手口へ下りました。 |
ここまで下りれば、大手口はすぐです。
内城から出て、松尾城下湧水に向かいました。 |
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| 499号線を北に向かって左折した松尾城下湧水付近に『松尾城入口』が、2ヶ所ありました。 |
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